初回放送
『390分の1のヒトって? 視覚障害のある人』
390分の1。厚生労働省によると、視覚障害のある人は全国でおよそ32万人。日本人の約390人にひとり。5年前、難病で視力を失いはじめた男性は、「見えなくなったら何もできない」と一時は不安に包まれた。しかし、目が見えなくてもできることを模索し続け、仕事だけでなくランニングや登山など新たな趣味にも挑戦している。見えていたときには気付かなかったという、暗闇で見つけた光とは?
NHK Eテレ
3月2日(月)午後11:20
https://www.web.nhk/tv/pl/schedule-tep-e1-130-20260302/ep/BJ6799XV3G